ETCカードと車載器との関係

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ETCカードと車載器との関係

ETCカードを使えば、通行券を受け取るために車を寄せたり、雨の中窓をあけて支払を行ったりする必要がなくなります。

利便性が高く、手軽なことから利用者は増加しています。

ETCカードを使用するためには、車の中に車載器を設置しておく必要があります。

車に車載器がついていれば、手持ちのETCカードを組み合わせることで、通過した有料道路の料金を、自分のクレジットカードで支払うことができます。

車の持ち主が誰でも、ETCカードの情報にしたがってクレジットカードで支払いを行います。

ETCカードが一枚あれば、移動の際の料金所の通過が楽ですよね。

カードの発行元、車載器のメーカーの違いがどうであっても、組合せがどうでも、一定の規定にのっとって、情報の読み取りが行われるので大丈夫です。

車載器を購入すると、車内に設置、その後車両情報などをセットアップして、使用できるようになります。

メーカーはさまざまですが、規定があるので利用に際して、問題はありません。

販売店、設置する場所はさまざまですが、一括して行ってくれるお店もあります。

愛車に車載器を設置して、ETCカードの申込を行います。

通過の際には、ETCカードを車載器にさして徐行します。

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更新日  2017/09/20

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